2店舗目を立ち上げるということ

今週火曜日(16日)はトルコ料理店のケバブサンド出店にかかる研究会の2回目。
前回は既存の店舗でお話をしましたが、今回はもっとイメージを膨らませようと
実際の出店予定地にて研究会を開催しました。

新規出店は一筋縄では行かない大仕事。
しかも2店舗目ということは、既存の店舗をまわしながら出店するということです。
前回からの進捗を確認するも、なかなか準備・検討が進んでいない様子。
だからといって、無理に計画を進めてしまっては、仮に立ち上がったとしても
良いものは作れません。

新店舗のイメージを聴きながら、計画を組み立てるというよりも、
今起こっていること、感じていることなどをヒアリングしました。

講師は井口和泉氏(写真左)。現場を見た後、出店予定地の隣で話し合いました。


研究会終了後はランチとして実際にケバブサンドをいただくことに。
上毛町では、どんな店舗で、どんなケバブサンドが売られるだろう。

(推進員:久保山)