商品への思いをどう表現する?

1/15(火)の午前中はごぼう工房の研究会の第2回。

この日は前回に引き続き、現状ヒアリング。
今回は特にパッケージやチラシ、企画書等を拝見しながら、情報発信の面を検討しました。
伝えたい思いはあっても、それをどう表現をすれば良いのかはなかなか難しいもの。
そこでもやはり「誰が、誰に、何を伝えたいのか」を明確にすることが重要です。
まずはそれを整理することから始めることに。

次回は、スタッフ皆で集まって、ごぼう工房として大切にしたいこと、
伝えたいことを煮詰めていきます。

企画書を見ながら、講師の首藤ひとみ氏(写真右)と情報発信について検討。


売り先によって異なるパッケージ。パッケージも誰が、誰に、何を伝えたいのかが大切。

(推進員:久保山)