料理班と民宿班

1/28(月)の夜は巣狩谷グリツリ研究会の第7回。
この日は料理班と民宿班に分かれて作業。

料理班は郷土料理である押し寿司を試作。
クレソンなどの集落にある食材を使ってトッピングの検討をしました。
民宿班は消防署に提出する防火対象物使用届けを記入。
その後、受付方法やWebサイトについて検討しました。

最後には料理班の作った押し寿司を皆で試食しながら、
3月頭に開催されるイベントに合わせてのモニターツアーについて
当日のプログラムや持ち物などを確認して、この日は終了しました。

料理班は押し寿司を試作。途中、川にクレソンを摘みいく場面も。


民宿班は書類作成。これで、全ての書類が完成した。


昔は「もっそ」と呼んでいたという郷土料理の押し寿司。正方形の押し寿司は珍しいとか。

(推進員:久保山)