たまご問屋の商品整理

3/25(月)の午後は築上たまごにわとり研究会の第9回。

この日は「新こうげ主義」の振り返りと今後の方針について検討しました。

たまご問屋としてのブランディングという方向性が固まってきたところで、
改めて今後、何をやっていくか整理をしました。
まず、軸となる商品群は何かを確認後、卵商品について検討。
商品のネーミングやパッケージを整理し、
たまご問屋として一貫性を持たせることの必要性を確認しました。

今後はパッケージやネーミングについて具体的に検討をするとともに
Webサイトで発信する情報も整理していきます。

軸となる商品群は4つ。それを確認した上で、それぞれの整理を開始。


たまご問屋としての全体像を描いてみながら検討は進む。


現行の商品パッケージを並べてみる。どれを残し、どれを変えるか。

(推進員:久保山)