パッケージを通して伝えたいこと

4/22(月)の午後は大平川底ガッキー研究会の第6回。

まずは前回の宿題の確認。
参加者それぞれが気になるパッケージを持ち寄って
何がどう気になったのかを意見交換。

パッケージの違いで印象が大きく異なることを再確認しつつ、
中身がイメージできるパッケージなのか、
作っている人や場所をイメージできるパッケージなのか、など
パッケージを通して何を表現するのかを検討しました。

次回も引き続き、検討を重ねていきます。

それぞれが持ち寄ったパッケージを見ながら意見を交わす。
お土産品などを見るときに意識して見るようになったそう。


中身は変わらなくてもパッケージで印象が大きく異なる例。


干し柿ようかんと柚子ようかん。どんなパッケージになるだろうか。

(統括M:久保山)

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<研究会情報>
◎5/3(金)
14:00 第8回二反田ショウユ―こと研究会/講師:先崎哲進氏
◎5/10(金)
13:00 第10回築上たまごにわとり研究会/講師:前崎成一氏、宮城雅子氏
18:30 第13回巣狩谷グリツリ研究会/講師:宮城雅子氏、入江啓太氏
◎5/11(土)
12:00 第7回村のパン屋SUN研究会/講師:光易清輝氏
◎5/24(金)
10:00 第7回大平川底ガッキー研究会/講師:首藤ひとみ氏
14:00 第2回からあげハリウッド研究会/講師:首藤ひとみ氏

<イベント情報>
◎5/11(土)~19(日)
天神ビレッジ@福岡パルコ
※二反田ショウユーこと研究会の商品が出展されます。
 また5/13(月)18:00には醤油にまつわるトークイベントを開催。
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