伝統を残しながら

5/24(金)は大平川底ガッキー研究会の第7回。
ようかんのパッケージを新しくしようと動き出します。

まずは、全体の予算やパッケージ制作にかけられる経費の確認が必須。

また、パッケージを良くしても、その商品の陳列方法が悪ければ効果は出にくく、
他の展示物と並べるなど工夫することで、より良い効果が生まれることも。
変えるのは商品パッケージだけではなく、商品そのものの売り方や見せ方。

店舗や環境の変化に左右されない自分たちの軸を持ち、
良い商品を、良いものだと伝える工夫が大事。

しかし、理屈ではなんとなく理解できても
長年使用してきたパッケージに手を加えるには覚悟が必要。

一つひとつ確認しながら、次回は、パッケージ制作を行う手順と優先順位を確認していきます。


この日は御萩と黄粉餅をいただきました


連携プレーはお手のもの


自分たちが目指すパッケージとは

(実践支援員:駄賃場)

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<研究会情報>
◎6/5(水)
10:00 第11回築上たまごにわとり研究会/講師:前崎成一氏
◎6/6(木)
14:00 第8回村のパン屋SUN研究会/講師:光易清輝氏
◎6/7(金)
09:00 第10回ゆいきららキラキラ研究会/講師:ゴトウタカコ氏
◎6/11(火)
14:00 第9回二反田ショウユ―こと研究会/講師:先崎哲進氏
◎6/12(水)
13:30 第8回大平川底ガッキー研究会/講師:首藤ひとみ氏
◎6/19(水)
13:00 第3回みんな持ってるつばさ研究会/講師:井口和泉氏
◎6/21(金)
10:00 第9回大平川底ガッキー研究会/講師:首藤ひとみ氏
14:00 第2回からあげハリウッド研究会/講師:首藤ひとみ氏
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